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女になった露出狂、裁判所公認で男性向けセラピーをサボる

(画像:Mirrorより)

イギリスのある露出狂は、この度、裁判所から男性だらけのグループセラピーをサボることを許された。なぜなら、彼は今、女だから。

イギリス北東部ホイットベリー出身のスチュアート?フィッシャー(47)は、2010年1月に公然わいせつ罪の有罪判決を受け、保護観察付きの社会奉仕命令を受けた。
同時に、露出狂治癒の治療の為に、男性向けのグループセラピーのクラスに参加するよう命令された。
しかし、フィッシャーが性転換して女になった後、処罰内容が変更し、この性犯罪者(現在は、サラリー?フィッシャー)には、代わりに、保護監察官との1対1のセッションが科せられたのだ。

法務省の代理人は、「犯罪者への治療法の適合は、ケースバイケースです」と言う。
一方、女性をドメスティック?バイオレンスから守る会を主宰しているクレア?フィリプソンは、「名前や体が変わったからと言って、その人自身が、危険の少ない人間に変わった訳ではなく、裁判が彼に科した処罰を遂行しなくてよいということにはなりません」と批判している。
フィッシャー自身は、この件に関して、コメントを控えている。

確かに、身も心も女になった者に対して、男性向けのセラピーを行っても効果がない気もするが、そもそも露出狂の治癒に男女の違いがあるのかどうか…。果たして、この裁判所の判断が吉と出るか、凶と出るか、すべてはフィッシャーの更生次第だ。


【記事:りょーこ】
参照元:Mirror

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