「甘えたり、女性らしさで男たちと駆け引きしながら事件を解決に導く場面もあります。私自身はまだまだですが、これを機会に色気も勉強します」
と、マスコミに話しているのは、現在放映中のドラマ『都市伝説の女』(テレビ朝日)に主演している長澤まさみ(24)。
「本人は“色気はまだ”などと思っているようですが、近頃の長澤の肌の露出、とりわけ下半身の露出はハンパではありません。芸能マスコミが集まるようなところには、たいていホットパンツか超ミニ姿で現れます。今回のドラマでも、このエロい格好をメーンに刑事らしからぬ刑事を演じています。鑑識役として長澤と共演している溝端淳平などは収録のたびに長澤の美脚とむっちり太ももに“反応”してしまい、股間をおさえるのに必死のようです」(ドラマスタッフ)
長澤が女優としてひと皮剥けたのは、映画『モテキ』('11年?東宝)に出演したあたりから。
「メガホンを取った大根仁監督が、長澤をエロい女に仕立て上げたのがきっかけです。撮影の際、参考としたのがアダルトビデオの“ハメ撮り”だったというのですから恐れ入ります」(映画記者)
『モテキ』出演以降、「スタッフや街行く人の私を見る目が変わってきた」という長澤。
「自分のバディとお色気に自信が持てるようになってきたんです」(テレビ局ドラマ制作スタッフ)
超ミニ姿のとき、椅子に座ってパンティーが見えても、長澤は全く気にする素振りを見せない。
「丈の短いホットパンツを穿いている時もそうです。パンティーすれすれの短いものですが、全く気にしていませんね。ホットパンツの下は、極小パンティーかTバックなんでしょうけど、念のため、ヘアを剃っているらしいなんて話も流れています。もともと陰毛の量が豊富な彼女は、剃って手入れをしないとハミ出てしまうという伝説もあるくらいなんです」(テレビ局関係者)
もちろん、ボディーケアにも余念がない。
「お風呂に日本酒を入れて入浴しています。巨乳マッサージも忘れません。ただ、今は彼氏がいないようなので、お風呂上がりに素っ裸のままバナナを股間に当てて踊る“バナナダンス”で体を慰めているようです」(芸能記者)
いたるところを念入りにお手入れ?