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全戸太陽光発電システムが搭載された分譲マンション、奈良県に登場

フクダ不動産は19日、創業30周年記念事業の一環として、分譲マンション「ピアッツァコート郡山駅前ソラーレ(住所:奈良県大和郡、総戸数62戸)」を販売開始する。

このマンションには、JX日鉱日石エネルギーのマンション向け戸別太陽光発電システムと、大阪ガスの電気?ガスの見える化システムを採用。

地球環境に配慮するとともに、どの程度省エネができているのか、自分の目で確かめることができるという。

同マンションは、JX日鉱日石エネルギーが開発したパワーコンディショナを採用。

太陽光で発電した電気を供給するシステム「eneSOLAR ココエコ」を導入することにより、戸建住宅に住んでいる場合と同様に、マンション住まいでも、太陽光発電による余剰電力の10年固定価格買取制度を利用することができる。

また、大阪ガスの電気?ガスの見える化システムによって、太陽光発電の発電量?売電量などの状況を確認可能だ。

家庭内で使用される電気?ガス?お湯の使用量、料金の目安、並びにCO2排出量(目安)をリモコンに表示。

さらに、過去の使用実績との比較や、省エネ?省CO2目標とその達成度等も表示される。

普通に生活しているだけで、省エネ、そして電力料金の節約にもつながるシステムが、はじめから組み込まれているマンションだ。

同社によれば、分譲マンションでの全戸戸別太陽光発電システムの設置は、関西では最大規模、奈良県では初の取り組みだという。

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