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中国ブラウザシェアの50%超がIE、トップは国産ブラウザ「奇虎360」

あとらす二十一はこのほど、中国でのWebブラウザの利用状況に関する調査結果を発表した。

これによると、世界、日本の状況と異なり、中国ではInternet Explorerが50%超を占めているという。

同調査によると、中国で最も利用されているブラウザは、中国製ブラウザ「奇虎360」(27.5%)だった。

これに、「IE 6」(22.0%)、「IE 8」(21.4%)と続く。

世界のブラウザシェアは、上から「Google Chrome」(31.2%)、「Firefox」(24.9%)、「IE 9」(15.6%)、日本のブラウザシェアは上から「IE 9」(26.7%)、「IE 8」(23.1)、「Firefox」(18.5%)となっており、三者三様の結果となった。

同社では、中国でIEのシェアが高い理由として、「中国国内でIEのみに対応するサイトが多い」ことを挙げている。

ただし、OSとしてはWindows XPが圧倒的なシェアを占めているため、OSのバージョンアップが必要なIE 9への移行が進まないという事情があるようだ。

2011年4月と2012年4月の状況を比べると、中国製の奇虎360、搜狗のシェア拡大が目立っている。

その理由としては、シェアが高いユーティリティソフトにバンドルされていることがあるという。

「奇虎360」は利用者4億人弱の無料セキュリティソフト(360)に、「搜狗」はシェア約7割の無料中国語入力ソフト 「搜狗」にバンドルされている。

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