【デヴィスカルノマガジン】アメブロとの確執は根深いのか、デヴィ夫人メールマガジンをスタート
(画像:デヴィ夫人オフィシャルブログより)
その名は「デヴィスカルノマガジン」。婦人向け雑誌のようなタイトルだが、どうやら違うようだ。現在アメブロで筆を走らせるデヴィ夫人だが自らの一家言を吐き出す際、オブラートに包むことは決してしない。汚職、ゴシップどんな内容であれ渦中の人物の素性、実名を挙げることが多い。滋賀県?大津市の男子中学生いじめ自殺事件に触れた際も犀利な筆致は、すべてをえぐり出そうとした。結果、運営サイドによる言論統制とも取れる措置が取られ、一時閲覧できない状態が続いた。
この出来事にブチ切れたデヴィ夫人は、対抗策を講じたようで「アメブロでは書けないお話。」として上述のメルマガをスタートさせている。現在、7月24日までと期限を設けて読者を募集中である。さっそく登録してみると以下のような文面が届いた。まだまだ挨拶程度のジャブといった内容だが、今後はデヴィ夫人も注目するいじめ事件などについて言及されるのではないかとネット上からは期待する声が多く聞かれるようだ。
〓VOICE OF DEWI SUKARNO〓
メルマガご登録有難うございます。
人々の声を代表し、
弱気を助け、
人々の幸せを願い、
国の発展と 繁栄に向け、
邁進する所存でございます。
皆様からのお声も
是非訊かせていただき、
同じ思いの方々と ご一緒に
日本を良くしていけたら
幸甚に存じます。
デヴィ スカルノ(引用:デヴィスカルノマガジンより)
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